単語を学び始めた 小学生・中学生

悩み
カタカナ英語のままで、 この先大丈夫…?
こんな悩みを感じている方へ

悩み
カタカナ英語のままで、 この先大丈夫…?

悩み
発音を真似しても 違いがわからない…

悩み
教える側も 説明がむずかしい…
こうした悩みは、「音が見える」ようになると変わります
英語には、日本語にない音がたくさんあります。 そのため、違う音でも同じように聞こえてしまうのです。
似てるけど、ちゃんと違うんだ!
なんとなくの英語から、意識できる英語に変わる
Before
Sheep
54%
Ship
74%
After
Sheep
94%
Ship
98%
※Azureの評価による

受講生の声
同じに聞こえていた音を、 違って言えるようになった!
音が聞き分けられるようになる3ステップ
01
違いを見て、気づく。
「音の違い」を色・形・表情で見比べ、音の違いを捉える。
02
声に出して、すぐ直す。
短く録音した母音を、お手本の範囲と見比べて練習する
03
繰り返すと、音が聞こえる。
脳に新しい音のカテゴリーができ、聞き分けと発音が自然に身につく。
レッスンの流れ
01
日本語の母音と英語の音を比べながら、順番にレッスンを進めます。プレミアムなら子音・二重母音まで、音の道の最後まで学べます。
短いレッスンを、一歩ずつ



02
母音の基礎を終えると、学んだ音でできた単語が開きます。意味を聞き分けたり、音を組み立てたりして単語カードを集めましょう。的当てでは、録音した母音とお手本の位置を見比べられます。
03
時間をあけて復習チェックに挑戦。プレミアムのミックス練習では、しばらく練習していない音や単語を中心に、いろいろな問題を出題します。単語カードを10枚集めると始められます。
集めたカードが見える
復習チェックで確かめる

公的機関に評価された学習システムです。

日本電子出版協会会長賞

国際展開に向け PCT出願中

カタカナ英語になる前に、正しい音に触れさせられるのが安心でした。キャラクターで音を覚えられるので、子どもも楽しんで続けています。
小学生の親

英語が聞こえない理由は、単語力ではなく音の認識だったのだと気づきました。ふぉねむずで初めて、音の違いが見えました。
英語学習者

感覚に頼っていた発音指導を、キャラクターと音の違いで説明できるようになりました。教室でも使いやすい教材です。
英語教師
従来の英会話とは違う、「音から学ぶ」アプローチ
短いレッスンと復習を、 自分のペースで続けよう!