「音が見える」英語発音教材

特徴

中学生は「最後の黄金期」

臨界期を超えた中学生は、音を感覚だけでは拾えなくなっています。 そのため、小学校英語とのギャップで英語につまずきやすくなります。

幼児期

幼児が英語を自然にやり取りしているイメージ

0〜7歳

感覚で音になれる 自然なリズムで身につく

中学生

英語学習でつまずく中学生のイメージ

臨界期を過ぎた中学生

感覚だけでは音が拾えず、 細かい音が聞き取れない

中学生は教えれば理解できる

感覚だけでは音を拾いにくくなりますが、その分、論理的に理解する力があります。さらに、大人よりも音の吸収力がまだ残っているため、中学生は音を身につけられる最後のタイミングです。だからこそ、音を教えれば理解できるのです。

音素キャラクターを見上げて学ぶ中学生のイメージ

臨界期を超えてからの

音素カテゴリ形成学習

口の開きと舌の位置で整理した音素カテゴリチャート

ふぉねむずは、英語の母音を「舌の位置」と「口の開き」で体系化し、色や形で視覚的に理解できるように設計された学習モデルです。

口の開きと舌の位置を色と形で示した説明図

音を感覚ではなく仕組みで理解することで、日本語と比較しながら、誰でも聞き分けて正しく発音できるようになります。

音の違いが見えることを伝えるふぉねむずキャラクター

音の違いが、見ただけでわかる!

受賞歴を持つふぉねむず創業メンバー

Z世代の

ネイティブ×デザイナーが

音を直感でわかりやすく

Adobe

世界学生大会 日本代表

e-Learning大賞

日本電子出版会長賞

京都芸術大学

学長賞

カリフォルニア生まれ高校までアメリカで育つ。デザインを学ぶため、日本の芸術大学へ進学。

ネイティブスピーカー監修

デザイン・教育・AIの専門家が共同開発

デザイン

デザイン担当プロフィール

アメリカ生まれ・育ち 京都芸術大学 卒業 クリエイティブディレクター

学習設計

学習設計担当プロフィール

アメリカ在住25年 カリフォルニア州立大学 卒業 英語教師(研究歴30年)

技術開発

技術開発担当プロフィール

アメリカ生まれ・育ち 慶應義塾大学 SFC在学 フルスタックエンジニア

学習者発話分析を担当する共同創業メンバー

現役慶應大学生

ネイティブ×エンジニアが

学習者の発話をデータで 分析し解析

慶應義塾大学

環境情報3年

特許取得

音声解析×AI発音学

e-Learning大賞

日本電子出版会長賞

カリフォルニア生まれ高校までアメリカで育つ。大学では、中澤・大越研究室で音素分析研究中

実績と評価

日本e-Learning大賞の受賞メダル

日本e-Learning大賞

日本電子出版協会会長賞

国内特許取得済を示すメダル

特許取得

PCT出願中

日本e-Learning大賞は、経済産業省、文部科学省、厚生労働省、総務省の4大臣賞が付与される唯一の教育アワードで革新的なeラーニング技術・コンテンツ・活用事例を日本内外から募集し、優れたものを表彰するeラーニング業界最高峰の賞です。

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